博士論文
年度 タイトル 著者
2017 熱可塑性樹脂の材料構成則と増分ポテンシャル法に基づく熱・機械強連成解析手法の開発 松原 成志朗
2015 一般化結合力モデルと結合力埋込型損傷構成則を用いたシームレスき裂進展解析手法の開発 新宅 勇一
修士論文
年度 タイトル 著者
2017 異なる空間スケールを考慮した落石対策工の最適設計 菅野 蓮華
充填ゴムの温度・振幅依存性を考慮したマルチスケール解析 岸 正泰
動的接触・大回転を考慮したマルチステージ破壊シミュレーション手法の開発 鈴木 峻
固・液混合MPMによる地盤の変形・流動解析 山口 裕矢
2016 固液混相流モデルによる流体土砂連成解析のための基礎的研究 野村 怜佳
鋼構造物の地震後残留強度評価のための損傷解析 番場 良平
個別要素法を用いた土砂流動特性の評価プロセスの提案 蛭間 雄大
2015 土砂流動実験の再現解析による個別要素法の計算条件に関する基礎的研究 太田 勇真
応答曲面を用いた数値解析援用確率論的津波リスク評価 小谷 拓磨
土粒子スケールの微視的流れを考慮した地盤材料の透水特性評価 橘 一光
複合板のマルチスケールトポロジー最適化 西 紳之介
2014 異方性変形・強度特性を有する地盤構造物の対災害性能評価 佐藤 義浩
樹脂の自己発熱を考慮した粘弾性・粘塑性モデルの構築 松原 成志朗
卒業論文
年度 タイトル 著者
2017 土砂流動解析のための安息角を基準とした解析パラメータ選定 奥山 大輝
3次元雪崩解析に基づく衝撃力を考慮した危険度の空間分布評価 鬼頭 昂平
繊維強化樹脂の硬化過程を考慮したマルチスケール解析 齋藤 理沙
自己発熱による巨視的温度場の変化を考慮したフィラー強化熱可塑性樹脂 波多野 僚
2016 個別要素法を用いた落石解析における不確実性の定量化 上原 直秀
地層・地形と断層の動きを考慮した表層地盤の変状解析 大川 真里奈
弾塑性損傷モデルによる極低サイクル疲労に関する強度評価のための基礎的研究 渡部 慎也
2015 空間分布を考慮した落石の確率的リスク評価 菅野 蓮華
熱可塑性樹脂およびゴム製緩衝材のエネルギー吸収性能評価 岸 正泰
結合力モデルを用いた共回転定式化による大変位・大回転破壊解析 鈴木 峻
安定化有限要素法による雪崩の流動解析 山口 裕矢
2014 マルチスケール数値実験に基づく防潮林効果の評価手法 野村 怜佳
損傷・結合力モデルによる鋼構造物のき裂進展解析 番場 良平
個別要素法を用いた土砂流動解析における要素サイズと形状の影響 蛭間 雄大